広沢里枝子の瞽女唄(ごぜうた)演奏情報
これからの瞽女唄演奏情報 2026年これからの瞽女唄演奏情報 2026年 ☆情報は変更される場合があります。お越しいただける場合は、主催者にご確認ください。 ●2026年1月5日(月曜日) 「神奈川視覚障害者の生活と権利を守る会の新年会にて演奏 新年会 10時 - 12時(演奏は90分) 会場 「あゆみ荘(神奈川県 横浜市) 主催 「神奈川視覚障害者の生活と権利を守る会」 神奈川視覚障害者の生活と権利を守る会「だれもが、それぞれ、みんな、普通に生活できる社会を目指して」 – View-Net神奈川 https://www.view-net.org/about/history/visuallyimpairedlifeandright ●2026年2月14日(土曜日) まつもと市民芸術館 ひらく古典のトビラ 其の5みんなのための古典芸能 どなたでも楽しめる素晴らしい伝統芸能の世界をご堪能ください 芸術館ならではの切り口で古典芸能に深く広く触れていただこうとはじまった木ノ下裕一企画「ひらく古典のトビラ」シリーズ。今回、其の5では、五感で感じる伝統芸能の奥深い世界をお楽しみいただきます。 上方落語では、人気落語家・桂吉坊さんの話芸に合わせ、同時に手話でその言葉をお伝えします。落語の語り口と手話通訳の表現が重なった時、どんな舞台になるのか期待が膨らみます。瞽女(ごぜ)唄では、盲目の女旅芸人であった瞽女が歌っていた唄を現代に受け継ぐ数少ない伝承者・広沢里枝子さんをお招きします。その圧巻の歌声と三味線をお楽しみください。また、ろう者の俳優が手話で演じ、狂言師がそれに合わせて発声をする、見事な手話狂言の舞台をご覧いただき、手話による演劇運動の先駆として第一線で活躍する日本ろう者劇団のみなさまの卓越した表現の世界をご堪能ください。 視覚や聴覚に不安のある方にもお楽しみいただけるようなサポートも充実させております。 お気軽に劇場へ足をお運びください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。 【企画・構成・進行】木ノ下裕一 【上方落語】桂吉坊/(舞台手話通訳) 長谷川さとみ 【瞽女(ごぜ)唄】広沢里枝子 【手話狂言】日本ろう者劇団(江副悟史 砂田アトム 鈴まみ 五日市十夢 長谷川翔平 (声の出演)三宅狂言会 日程 2026年2月14日(土) 会場 まつもと市民芸術館 小ホール 開演 14:00 チケット料金 【全席指定・税込】 一般:3,500円 U25:1,500円(枚数限定・前売のみ) セット券:6,000円(枚数限定・前売のみ) 障がい者割引:3,000円 ◇ 問い合わせ 松本げいじゅつかん チケットセンター 10時 - 18時 電話0263-33-2200 みんなのための古典芸能 | まつもと市民芸術館 https://www.mpac.jp/event/42452/ 演目 「瞽女松坂」 「祭文松坂 葛の葉 子別れ」 「信州追分」 ●2026年2月21日(土曜日) 「見えない世界に心で触れる一日を」 内容 短編映画「瞽女さの春」上映・瞽女唄演奏・視覚障がい者トークセッション 開場 12時30分 開演 13時00分 会場 上田市西部公民館大ホール (長野県上田市常磐城5丁目4−34) 0268-27-7544 入場料 前売りチケット・・・・1000円 当日チケット・・・・・1200円 瞽女唄 広沢里枝子、塩野美里 トークセッション 角谷美由紀、塩野美里、広沢里枝子 主催 市民活動団体ダイラビ 協力 増山麗奈・・映画「瞽女さの春」監督 今成 満・・ユーラシア国際映画祭事務局事務局 後援 上田市視覚障がい者福祉協会・上田市障がい者支援課・上田市教育委員会 上田市社会福祉協議会・長野県ハーネスの会 お問い合わせ 090−6484−2984 市民活動団体ダイラビ事務局 吉本 https://dairabi.net/?page_id=26 演目 「かわいがらんせ」 「夢和讃」 ●2026年3月15日(日曜日) 瞽女唄の息吹 広沢里枝子越後瞽女唄コンサートinこうのす紫苑 日時:3月15日(日)13:30開場14:00開演 料金:3,000円 障害者・介助者おひとり500円引き(飲み物別途) 会場:カフェ紫苑 案内文 今回は姉妹弟子遠藤恵子さんをゲストにお迎えして「祭文松坂 八百屋お七」の一の段を遠藤さん、二の段を広沢がご披露します。(広沢談) お問合せ・お申込み カフェ紫苑(敷地内駐車場20台以上完備) 〒369-0133 埼玉県鴻巣市小谷2275(JR北鴻巣駅より徒歩20分) 電話080-9124-1944 メール shionkounosu@gmail.com https://www.facebook.com/cafeshion/posts/1532979914518482/ 演目 「どどいつ」 「祭文松坂 八百屋お七 一の段」 「祭文松坂 八百屋お七 二の段」 「瞽女万歳」 「伊勢音頭くずし」 これまでの瞽女唄演奏2015年から、瞽女唄を聞いていただける機会を少しずついただけるようになりました。瞽女唄を唄ったときのことは、まるでその時間だけを切り取ったように、鮮やかに心に残っています。萱森先生はじめ、私の唄を聞いてくださった方、応援してくださった方に改めて感謝しながら、これまでに唄った思い出を書き出してみました。 着物などを着て正式に演奏したときの記録には●を付けました。お祝いやお礼の気持ちを伝えたくて、家庭や旅先で唄ったときのこと、講演会の中で唄ったときのことには○をつけました。 瞽女唄を携えて、私の大切な旅の報告です。 | |
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