障害を持ちながら生き生きと暮らす仲間や共に働く人々を紹介する、信越放送(SBC)ラジオの長寿番組「里枝子の窓」の公式ホームページです。

ここから本文です。

お知らせ

2019年の「みんなの皆野ノスタルジア - 私たちが伝えのこしたい郷土芸能 獅子舞曲・平曲・越後瞽女唄」をユーチューブでお聞きいただけます! NEW

視聴はこちらへ (YouTube)

2020年8月22日(土) 秩父エフエム「みんなの皆野ノスタルジア」放送のご案内 NEW

お知らせはこちらへ
PDFファイルのチラシ閲覧はこちらへ

イベント情報「広沢里枝子の越後瞽女唄コンサート in こうのす・紫苑3〜瞽女唄の息吹」を掲載しました。

チラシ閲覧はこちらへ

広沢里枝子コンサート・プロモーションビデオ

視聴はこちらへ (YouTube)

広沢里枝子講演会について

2020年8月末までの講演と、越後瞽女唄演奏の受け付けは、終了いたしました。 現在、2020年9月以後の講演と、越後瞽女唄演奏のご依頼を受け付けています。
広沢里枝子講演会の詳細はこちらへ

インターネットでもお聴きいただけます

当番組「里枝子の窓」が、インターネットラジオ「radiko.jp」で、放送日に無料でお聴きいただけます。radiko.jpのホームページに移動してご利用ください。当日お聴き逃しになっても、1週間以内であればタイムフリー機能でお聴きいただけます。
詳細はこちらへ

追悼文(岩崎信子さんから土屋竜一さんへ)

追悼文はこちらへ NEW

今月の番組ガイド

オンエア: 2020年10月24日(土曜日) 午後4時〜4時30分

<ゲスト> マーク・ハーツホーンさん

 今月のお客様は、オーストラリアのシドニーのご出身のマーク・ハーツホーンさんです。マーク先生は、36才。柔らかな茶色の髪で、マスクから覗く青い目が、とっても優しい方だそうです。
日本に来たのは6年前。ALT(外国語指導助手)として、高知県で2年間、その後は、長野県の高校で働き、日本の英語教育に貢献しました。ALTとは、Assistant Language Teacherの略で、外国語を母国語とする外国語指導助手をいいます。マーク先生は、9月10日に総務省から「JET絆大使」に任命され、その多大な功績と尽力に対して長野県教育委員会からも感謝状を受けました。
マーク先生は、ALTの仕事を終えて帰国することになりましたが、日本のどんなところに魅かれて来日したのか。ALTとして、日本の高校で教えるなかで感じたオーストラリアとの違い。高校生たちに伝えたいことなど、いろいろお聞きしてみたいと思います。日本の高校生たちへのメッセージをお尋ねしましたら、日本語でお返事をいただきましたので、先にこれだけはお伝えしておきますね。丁寧な日本語を話せるだけでなく、書くこともできるほど、日本の文化を愛してくださったマーク先生!どんなお話をしていただけるか、楽しみです♪

*マーク先生から日本の高校生へのメッセージ
みな大好き!いろいろ教えてくれてありがとう!一緒に過ごした時間はとても楽しかったです!みなのこと決して忘れないよ!英語の勉強も頑張ってね。いつも応援してるから!皆さんのこれからのご活躍を期待してやまない。

-- 番組へのお便りは お問い合わせフォーム から --